忍者ブログ
 
スポンサード リンク
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
track word

SEOparts
  • SEOブログパーツ

あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ

フィードメーター - 任意整理の費用はどれくらい?
ブックマーク


ninja tools
■ 8社470万円の借り入れ金を、任意整理中で弁護士へお願いして半年になります。

2社は過払いが190万円あり返還され、内100万円を費用として差し引かれ2社は過払いを拒まれています。

残り4社の内2社は過払いから一括返金し、2社35万円ほど残っています。

しかし、暮らしが苦しく、50万円返還してもらいましたが、弁護士費用はすべて解決してから分割にはしてもらえないのでしょうか?

今現在も生活が苦しく、本当ならば、過払い金を返還してもらいたく、費用などは、すべて解決してから分割にできないのでしょうか?

減額報酬25%、過払い25%で着手金1社3万円で、ほとんど費用でなくなります。

まだまだ解決の見込みもなく、裁判になる可能性もあるのですが、そうなるとまた費用がかかり、お金がかかる一方です。

これが普通なのでしょうか?

■ 以前は日弁連が定めた標準的な報酬基準があったのですが、平成16年4月に廃止され、現在では各弁護士が個々に報酬体系を定めています。

ですから、質問者様のケースを普通かどうか、と問われると、それぞれでしょ、という木で鼻をくくったような答えになってしまいます。

しかし、依頼者のためを考えているのか、と問われると、答えに窮してしまいます。

正直なところ、弁護士の目先の利益しか考えていない感じがします。

過払金から、他の債権者への弁済ができ、そのうえで弁護士の着手金や成功報酬を確保できるのならば、依頼者にとってもその後の生活で毎月の返済負担が無くなる訳ですから、まだ理解いただけると思います。

しかし、依頼者の家庭の事情では、すぐにまとまった金額が必要な場合があります

(子供の修学旅行の費用10万円を支払わなければならない等)。

そのような場合では、ある程度の報酬が確保できるのならば、

「10万円分は後で分割払いでもいいから、この10万円は使いなさい」

と渡すのが、人の心の傷みに気を配ることのできる法曹家ではないでしょうか。

質問者様もご家庭の事情

(収入の状態、支出の必要性 等々)

を簡単な一覧表にして、ご依頼されている弁護士に要領よく説明し

(口頭で長々としゃべるは、たいていの弁護士はいやがります)、

一部だけでも後日分割払いにしていただくよう、ご依頼されてはいかがでしょうか。

なお、東京三会

(東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会)

が定めている任意整理の標準報酬の内容は次の通りです。

着手金:1社2万円

成功報酬:和解締結できれば1社2万円。和解内容により次の金額のいずれかを上限として加算できる。

①分割弁済するときは、債権者主張額と和解額の差額の10%

②過払金の返還を受けたときは、債権者主張額の10%+過払金額の20%

さらに注意規定があります。

「弁護士報酬(着手金及び報酬金)は、依頼者の資力を考慮して、金額、支払時期、方法を決定するものとし、いやしくも、弁護士報酬の定めが依頼者の経済的更生を妨げるものとなってはならない。」

ご参考までに。

弁護士も仕事でやっている以上、若干でも報酬は確保したいのというのが正直なところだと思います。

過払金から任意整理の和解金を支払い、なお余剰があるのであれば、その余剰分をとりあえずの着手金兼報酬とすることにより、ひとまずは仕事した成果を得たことになります。

いくらかでも確保できれば、残りの報酬分は分割払いにすることに応じてくれることもあると思います。

まずは相談してみて下さい。

Yahoo!知恵袋 -みんなの 知恵共有サービス

NSFレンタルサーバー
PR
■ 近々、司法書士にて任意整理を考えているのですが・・・

消費者ファイナンス1社につき4万円+成功報酬は減額になった額の10%+過払いがあった場合はその金額の20%で、着手金がゼロ。

との説明を受けました。

この代金は妥当でしょうか?

基準がわからず困っております・・・。

■ 額としては、ごく標準的な金額なのですが、これは弁護士費用として平均的な金額です。

つまり、この金額を支払うなら弁護士に頼めます。

司法書士に頼むメリットは、弁護士費用より顕著に割安だからメリットがあるわけですが、この条件だと何もメリットがないので、きちんとした弁護士に頼んだほうが、対応できる範囲が広く、間違いないです。

なお、おそらく説明の費用には別途消費税がとられます。

実際に払う費用としては、消費者金融一社につき4万2千円+成功報酬は減額になった金額の10.5%+過払いがあった場合はその額の21%加えて事務費用や訴訟費用実費分となるとおもいます。

着手金が無し、というのも最初に払わなくていい、というだけであって、消費者金融一社につき4万2千円の部分が着手金(+定額報酬)になっています。

つまり正確には、着手金が無し、ではなく後払いなだけです。

Yahoo!知恵袋 -みんなの 知恵共有サービス

NSFレンタルサーバー
■ 任意整理にかかる費用について教えてください。

4社に対して、現在トータル200万円の借り入れ金が有ります。

現在も返済中です。

ある司法書士さんに聞いた所、過払いが発生していると云う事でした。

そこでクエスチョンです。

その司法書士さんからは、任意整理に1社あたり5万円プラス過払い金の25%、および諸費用として約10万円位必要だと言われました。

これって任意整理の費用として妥当な額なのでしょうか?

また、もし任意整理の費用が安い司法書士

(弁護士でも良いのですが高いと聞いたので)

をご存知の方いらっしゃったら教えてください。

■ 任意整理の費用については、各司法書士ばらばらの料金体系なので

(自由に決めても良いので)

その金額は妥当は妥当です

(内訳が分からないため詳しくは分かりませんが・・・)。

ただし、任意整理についてはもっと安い料金体系でやっている司法書士もたくさん居ます。

一般的には 基本費用(固定額)+過払い報酬(過払い金の2~3割)+その他費用というのが計算式です。

Yahoo!知恵袋 -みんなの 知恵共有サービス

NSFレンタルサーバー
■ 任意整理について。

先日簡易裁判所から主人宛に払い込みの督促状がきました。

アイフルに50万円の借り入れ金が存在するようです。

どこかよそににも借金してるようなのですがどの会社か覚えてないようで・・・

本当にゆるゆる奴です。

・ このケースの場合は武富士やレイクに連絡して借り入れが存在するか聞いて教えてもらう事は可能ですか?

・ 任意整理するにあたり裁判所には異議申し立ての用紙の理由の欄に任意整理する事柄を書けば宜しいのですか?

それとも直接アイフルに電話?

・ 司法書士or弁護士どちらに頼むべきですか?

・ 各会社に借入履歴を出して貰い それを弁護士に見せれば良いのですか?

・ 債務整理の費用の相場

・ 任意整理したら一生住宅や車ローンは組めませんか?

自分でも調べますが専門の知恵のある方宜しくお願いします

■ 1.本人が聞く分には構わないが、どこから借りているかわからないなら非効率です。

個人信用情報機関(JICC)に直接行って、情報開示すれば、何件借りていて、支払はどんな状況かわかります。

2.直接アイフルに電話。それで決裂したら裁判所で争う。

多分個人で電話しても提訴されているのだから相手にはされないでしょうが。

(すでに訴訟に入っているのに、任意整理は理由にならない。出来ることは、和解のみで、それは普通の任意整理とは若干意味合いが違う。)

3.裁判がらみですから弁護士の方が安心。

4.借りている会社が判明したら、会社名だけ言えばあとは弁護士が先方に連絡してくれるので、履歴がなくても大丈夫。

5.1社あたり3万~5万+成功報酬10%程度。

6.最低5年間は審査に通りません。

その後、個人情報が綺麗になってから申し込めば、あとはその時の収入とかで判断されます。

(一生なんてことはないので、早く処理する方がいい。金融事故情報が登録されて、5年で消えます。)

※JICCで検索すれば、お近くの事務所がわかりますので、本人を連れて行ってください。

滞納のブラック情報が出てくると思いますので、その場で、業者名を聞いてください。

Yahoo!知恵袋 -みんなの 知恵共有サービス

NSFレンタルサーバー
勇気を出して!

『1人で悩まずスペシャリストに相談を』

ちょっとみ敷居が高いかなぁ~って思われがちな専門家への相談。

二の足を踏んでしまう心持ちも十分把握できます。

が、いつまでも金銭債務問題を放っておく訳には行かないですよね?!

ほんの少しの勇気を出して相談しましょう!

気分も楽になるし、法律専門家へのイメージも変わると思います。

◆生活相談Q&A:多重債務 /兵庫(9月5日毎日新聞)

◇1人で悩まず専門家に相談を

Q 借家で妻と2人暮らし。

加入期間が足らず国民年金は受給できない。

妻の国民年金数万円と別に暮らす子供からの援助で生活している。

自営業の事業資金として百万円借り入れし返済していたが、体調を崩し入院。

仕事を続けることができず事業を整理したが、残債が80万円ある。

これ以上子供に援助してもらうこともできない。

どこに相談すればよいか。

(70代・男性)

A 代表的な債務整理の方法

(1)任意整理
(2)特定調停
(3)個人版民事再生
(4)自己破産

について説明しました。

どの方法が相談者の債務整理及び生活再建に適しているかは法律の専門家(弁護士・司法書士)に相談した方がよいと話し、初回無料の多重債務法律相談窓口を案内。

相談者は司法書士の無料相談を受け、「自己破産」を勧められました。

相談者は資産がなく低所得者であったので、債務整理にかかる弁護士や司法書士の費用の立て替えをしてくれる

「日本司法支援センター(法テラス)」の「民事法律扶助」を活用し「自己破産」し、残債80万円は免責となりました。

勇気を出して!! - 0からの司法ライブラリー

NSFレンタルサーバー


Copyright c 任意整理の費用はどれくらい? All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
ブログ / [PR]回線 保育士